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2012V・サマーリーグ観戦記

ここのところ再びご無沙汰しておりましたが、久しぶりの記事は2012V・サマーリーグ女子大会1次リーグ西部大会です。
V・サマーリーグは、通常のリーグと異なり、若手中心のメンバー編成で各チームが順位を争うリーグです。
Vサマーリーグは、予選的扱いの1次リーグと決勝リーグで構成され、まず1次リーグで参加チームが2グループに分かれて総当たり戦を行い、その後最終的な順位決定戦を行います。
そして、各グループの上位3チームが決勝リーグに進み、全6チームが優勝の座を争う、というものです。
昨年は、1次リーグが岡山シーガルズの河本昭義監督の故郷でもある笠岡市で開催され、震災の影響もあり全参加チームが集い、決勝リーグへの出場を賭けて戦いました。
岡山シーガルズは1次リーグを勝ち抜き、決勝リーグでも決勝戦まで進出したものの、NECレッドロケッツに惜敗、2位の成績で2011V・サマーリーグを終えました。

今年のサマーリーグは、2012年7月6〜8日に開催され、昨年と異なり、東部大会・西武大会に参加チームが分かれ、各大会の上位3チームが9月8、9日に行われる決勝リーグへと駒を進めることができます。
岡山シーガルズが参加する西部大会は、愛媛県西条市の西条市総合体育館で開催され、V・プレミアリーグ、チャレンジリーグに所属する8チームが参加し、Aグループ・Bグループに分かれて順位を競います。
参加するチームは、Aグループは久光製薬スプリングス・KUROBEアクアフェアリーズ・PFUブルーキャッツ・JAぎふ、BグループはJTマーヴェラス・大野石油広島オイラーズ・フォレストリーヴズ熊本、そして、岡山シーガルズです。

このサマーリーグ、開催日の初日は7月6日。そう、平日の金曜日です。
久しぶりにシーガルズの試合を見ることができる良い機会ながら、なかなか平日にお休みをとることもできず・・・
ということで、僕が観戦に行ったのは7月7(土)、8日(日)となりました。

さて、初日の試合結果はシーガルズのメールマガジンで知りました。
気になる結果は、大野石油広島オイラーズに2-0のストレート勝利、続くフォレストリーヴズ熊本も2-0のストレートで下し、見事連勝で初日を終えることができました。

そして迎えた7月7日。
岡山駅から特急しおかぜに乗り、2時間電車に揺られ、降り立った駅は伊予西条駅。
西条市は霊峰・石鎚山の麓に広がる風光明媚なまちで、さらにいたるところに地下水がわき上がる『うちぬき』と呼ばれる自噴井が見られ、水の都とも呼ばれています。
空を見上げると、どんよりとした雲が広がり、如何にも梅雨といった風情の空模様でした。

会場に入ると、体育館内には2面のコートが設けられ、既に選手達が試合前練習を行っていました。
対戦相手はV・プレミアリーグの雄・JTマーヴェラスです。
JTマーヴェラスは、現在主力選手を怪我で欠き、また、セッターの橋本選手が引退するなど、必ずしも万全とは言えない陣容ですが、油断は禁物の相手であることは間違い有りません。
対する岡山シーガルズは、第1セットのスターティングメンバーを関、福田、川畑、宮下、卜部、川島、リベロ丸山の陣容で挑みます。
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さて、実は事前に山陽新聞紙上にて、岡山シーガルズのサマーリーグについての記事が出ており、その記事にて気になる記事がありました。その記事によると、サマーリーグでのメンバーについて、セッターとして堀口選手や卜部選手を試していく、というものでした。
卜部選手がセッター!?ということで、ファンの方の間ではその報に動揺が走りました。
ところが、いざ蓋を開けてみると、陣容的にも試合内容的にも、卜部選手は特にセッター専任ということではなく、普通にプレーをされていたので、まぁ杞憂というか、言葉のあやというか、選手に色々させてみる、という程度のことだったようです。
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セッターとしては、宮下選手以外に堀口選手も出場し、サーブ、トスで見せ所を作りました。
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気になる試合結果は25-12、25-17と危なげなく2セットをシーガルズが連取し、Bグループを1位通過しました!

続く試合は、Aグループの2位との上位決定戦です。
相手となるのは、Aグループで久光製薬スプリングスに次ぐ2位の座を勝ち取ったPFUブルーキャッツ。
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この試合も2011/12シーズン4強の貫禄を見せるかのように2-0でストレート勝ち。
これで、シーガルズは優勝決定戦までの全ての試合を2-0のストレートで勝利し、翌8日に行われる優勝決定戦へと進出することが決定しました。
と同時に、西部大会2位以内が確定、決勝リーグへの進出も同時に決定しました!

順当に優勝決定戦へ進んだ、ということで、会場内を少し紹介したいと思います。
試合会場への入口前にある2階のホールでは、東北地方や西条市のPRコーナーが設けられておりました。
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2010/11シーズン終盤でのシーズン打ち切りや世界規模の大会の開催地など、先の大震災はバレーボール界にも少なからず影響を及ぼしたのですが、岡山シーガルズを含め、男女問わず多くのチームやVリーグは様々なチャリティー活動に積極的に取り組んでいます。
2012/13シーズンは関東地方での開催も増え、岡山在住の僕は試合の観戦機会が激減しそうですが、逆に関東地方のファンの方々には嬉しいニュースと思います。
余震なども未だに続いていますし、まだまだ大変な状況であることには変わりないと思います。
ただ、僕が大好きな漫画の一つである『ジョジョの奇妙な冒険』の展示会である『荒木飛呂彦原画展 ジョジョ点』が7月28日から8月14日まで、作者の故郷であり、震災の被災地でもある宮城県仙台市で開催されます。
少しずつではありますが、被災地の報でも明るいニュースが増えてくると良いな、と切に願います。

さて、7日の試合観戦を終わり、試合会場を出たのですが、誰も興味を抱かないであろう僕の試合後の過ごし方は省くとしまして、次の観戦へ場面を移します。

一晩明けて8日。
昨日の曇天が嘘のように、空は透き通るような快晴です。
駅から出ている無料のシャトルバスを、ホテルの部屋の時計が遅れていて、すんでのところで乗り過ごしてしまい、仕方なくタクシーで会場入り。

会場に着くと、既にコート上では優勝決定戦の前に行われる3位決定戦、7位8位決定戦が行われていました。
そして、開始予定時刻の11時30分、優勝決定戦の開始時刻が訪れました。
シーガルズの対戦相手となる久光製薬スプリングスですが、昨年のワールドカップバレーにおいて、同じく久光製薬に所属する新鍋理沙選手とともに最年少コンビとして一躍脚光を浴びた岩坂名奈選手が出場していました。
全日本登録選手を擁し、2011/12シーズンは唯一勝ち星をあげることができなかった我らが岡山シーガルズ。
その強敵・宿敵に挑むは、川畑、卜部、川島、福田、宮下、関、リベロ丸山という、今回のサマーリーグではほぼレギュラークラスのメンバーです。
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ここまで全勝のシーガルズですが、この試合は目に見えて動きが硬い気がします。
岩坂選手の高いブロックに気圧されているのか、今ひとつパリッとしていないように見えます。
ただ、サマーリーグを通じてシーガルズの戦い方に感じていたことなのですが、かなり選手達の力を試すような、そういう試合展開をしていたように思います。
その結果、ある程度読める攻め方、ある意味単調になってしまっているような、素人目にそういう風に見えました。
結果としては、20-25、20-25の0-2でストレート負けを喫し、最終的に、岡山シーガルズは1次リーグ2位の成績で決勝リーグへと進む事となりました。
このサマーリーグの結果については、ネット上でも嘆く声などを拝見したりもするのですが、僕としては、甘いのかもしれませんが、まぁ、この結果はこの結果で良いのではないか、とある程度納得しています。
試合中、所々で選手交代が行われ、ある程度プレーをした後、再びレギュラー級のメンバーに戻る、という場面を幾度も目にしました。
その際、交代してコートアウトした選手は監督に呼ばれ、そこで必ず何かしらのアドバイスのようなものを受け、その後控えのコーナーへと帰っていきました。
また、レギュラー級の選手達にも、監督がベンチを立ち、コートまで近づいてなにやら選手に対して指導をしているような場面もありました。
そういう動きを見ていると、試合とは言え、かなり選手育成や力試し的なところに重点を置いているように見えました。
結果こそ優勝決定戦で敗北の2位となりましたが、解決すべき課題を抽出できた、という意味で、逆に敗北しておいて良かった、という風に思いました。
そういう意味での納得でした。

会場外へ出て上を見上げると、目に飛び込んできたのは真夏を思わせるようなまぶしい日差しと透き通るような青い空。
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最後を敗戦という結果で終えたものの、きっと選手達はもっともっと強くなっていくはず。
そういう思いで会場を後にしました。
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こんな感じのサマーリーグ観戦でしたが、最後に短評を交えながら写真で選手達のプレーを紹介してきたいと思います。

まずは関選手。
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身長180cmを超える、シーガルズのツインタワーとして大活躍した2011/12シーズン。その勢いをこのサマーリーグでも感じさせる、ブロードやブロックなどが冴えました。随所でちょっと合わせきれない場面もあったりしつつ、そこをなんとか押し込む、という場面もあり、ぴったりコンビがはまってくると、センターとしての地位は揺るぎないものとなるかもしれません。

そして同じくセンターの川島選手。
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優勝決定戦までは、ブロックはもちろん、力強いスパイクや相手のレシーブミスからのチャンスボールを厳しく決めつつ、同じような場面では一旦レシーブして落ち着いて攻めるなど、様々なプレーをクールに淡々とこなしているような、余裕のようなものが見えた気がします。
ただ、優勝決定戦では全日本選手の岩坂選手を前に、若干気圧されたか印象も無きにしもあらずでしたが、187cmの長身センターを向こうに堂々としたプレーを魅せてくれました。
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吉田みなみ選手は、2011/12シーズンでめざましい活躍を見せてくれた選手の一人です。
リベロとして培った定評あるディフェンスはもちろん、シーズンではレフトとしての起用で身長167cmの小柄な体躯ながらも、鋭い的確なスパイクを武器にする、という三面六臂の大活躍でした。
サマーリーグでもその実力を見せつけ、僕が見た試合では出場機会は若干少なかったものの、要所で登場し、期待通りの活躍を見せてくれました。
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福田選手はサマーリーグ参加選手の中で最年長となる選手でした。
この大会ではキャプテンを務め(恐らく。コイントスをされていましたし)、ムードメーカーとしての役割はもちろん、そのパワフルなスパイクは折り紙付きです。
プレーでもらしさを拝見することはできましたが、JTマーヴェラス戦終了後にメンバーが引き上げていく時に、相手キャプテンが審判と握手するのを見て「あっ!私が握手するんだった」という感じで慌ててコートに戻り、審判と申し訳なさそうに握手をする、というお茶目っぷりも発揮していました。
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そして、その活躍ぶり、そして、レギュラー的存在でもあることから、まだ22歳という若手である、ということを忘れてしまうかのような存在が川畑選手。
時に鋭く、時にブロックアウトを狙い澄ます冷静なプレーが光るクールなこの選手は、久光製薬戦でも岩坂選手に果敢に挑んでいきました。
2011/12シーズンからバックアタックの習得に取り組まれていらっしゃると思うのですが、この選手がバックアタックを完全にモノにしたら、シーガルズの戦術がさらに広がると思います。
期待の選手の一人です!
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続いて佐々木侑選手です。
サマーリーグでは途中出場が多かったのですが、佐々木侑選手は既にある程度チームに馴染んできているような印象を受けましたし、思ったよりも柔らかいというか、冷静にコートを見て空いているところに落としていく、というプレーなんだなぁ、と改めて思いました。
コンビが合ってきて、スピードとパワーのあるスパイクをより織り交ぜることが出来る様になってきたら、コーナーを狙ってくるクレバーなプレーか強打か、という相手の迷いを誘う、相手にとっては嫌な、味方にとっては頼もしい存在になってくるのかな、と期待感大です!
同じ山口県ご出身ですし!
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そして、その侑選手の妹でいらっしゃる佐々木萌選手。
佐々木選手は黒鷲旗の時にも感じた、少しまだ遠慮が見えるような気もしながらも、コートに入ったときは宮下選手が意識したであろう多めのトスに対して、よく合わせて得意のパワフルなスパイクをたたき込んでいきました。
なかなかスパイクの決定率が上がっていないのではないか?という気もしましたが、河本監督も佐々木萌選手に対しては黒鷲旗や公開練習の時もそうでしたが、頻繁に佐々木萌選手を呼んで指導をされており、気に掛けられている選手の一人ではあると思います。
教えを汲み、成長していけばきっと頼りがいのあるレフトとして成長していくんだろうな!と思いました。
同じ山口県ご出身ですし!

意外なところでこちら。
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PFU戦で登場したリベロ・北村選手です。
北村選手はファンの方ならみなさんご存じの通り、セッターとしてチームの公式WEBサイトにも掲載されていますが、まさかここに来てリベロとは!
これも山陽新聞さんに掲載されていた色々選手の起用を試してみる、という方針の一環だったのでしょうか。
ちょっと驚いた一幕でした。

竹田麻衣選手は新人ながら、2011/12シーズン終盤でリベロとしてワンポイントで登場したこともありましたが、今大会でも途中出場でコートに入りました。
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まだどういうプレーをされるか、そこまで判断できる程プレーを拝見していないので何とも言えないのですが、ここから場数を踏みながら、着実に成長して欲しいものですよね!
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事前の予想とは裏腹に、結局ほぼメインのセッターとして出場したのが宮下選手でした。
随所で2枚替えの堀口選手と交代、ということもありましたが、基本は宮下選手がゲームメークをしました。
ただ、先にも述べたとおり、恐らく試合結果よりも、多くの選手の実践での力をはかる意味合いが強かった印象のある今大会では、宮下選手自身のゲームの組み立て、というのは意外に少なかったのではないかな、と素人考えで思いました。
いずれ日本を背負って立つ選手、と河本監督が手塩にかけて育て、実際に全日本選手にも登録されている宮下選手ですが、国際舞台ではまだトスを上げたことはありません(僕の記憶が確かならば・・・)。
監督も自覚が出てきたと語る宮下選手、7月28日から開催されるオリンピックで活躍する同じチームの山口選手のプレーをどういう気持ちで見るのか、とても気になるところです。

さて、僕がこの2日間のサマーリーグ観戦の中で最も印象に残ったのが、この選手です。
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背番号19、年齢も19、本大会の開催県である愛媛県ご出身の黒河亜紀選手です。
黒河選手はなかなか出場機会には恵まれないものの、昨年のサマーリーグを始め、若手主体のチーム編成で参加する大会では時折参加していました。
その黒河選手。
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近年、全日本選手のほとんどがジャンプフローターサーブを打ち、栗原選手や新鍋選手など、ごく一部の選手しか打たなくなってしまったスパイクサーブ。
黒河選手は、そのスパイクサーブの打ち手です。
サマーリーグで見た黒河選手のスパイクサーブは一言で言えば『パワフル』。
高くボールをトスアップし、高く飛び上がって鋭く打ち込んだスパイクサーブは、打たれた瞬間から見ているだけでボールの重みを感じてしまうような、そんな力強さを感じました。
そしてその力強さをさらに感じたのがバックアタック。
PFU戦で見せた彼女のバックアタックは、僕が見たシーガルズの選手が打つバックアタックの中でも、最もパワーのあるバックアタックに見えました。
黒河選手がサーブを打つローテーションの際に、5〜6点くらい連続得点があったのですが、その印象もあってか、黒河選手の成長ぶりが非常に顕著に見えました。
シーズン中はユニフォームを着ることができず、ボール出しなどでサポートする立場が多かった黒河選手ですが、コートサイドで試合を観戦する際は真剣な表情で試合を観ては、要所要所でメモを取るなど、非常に研究熱心な選手では無いかと思います。
確か黒鷲旗だったと思うのですが、コートサイド外側に設けられた観覧席で、他チームの選手数人から少し離れて一人で座った黒河選手が、鋭い眼差しで試合展開を見ている様子を拝見したことがありました。
きっとこれからチームに欠かせない存在となっていってくれる、そんな予感をひしひしと感じた一幕でした。

というところで、いつも通り、素人目からの、専門的な見地が一つもないレポートで恐縮ですが、僕のサマーリーグ観戦記でした。
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by dafeng5 | 2012-07-10 21:27 | 試合など


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