『OHKスポーツスピリッツ 世界を見据える女性アスリートSP』

昨年暮れの12月28日になるのですが、『OHKスポーツスピリッツ 世界を見据える女性アスリートSP』が放送されました。
この番組は、毎週月曜日の深夜に放送される、OHK岡山放送のスポーツ番組『スポーツスピリッツ』の特番で、岡山の女子スポーツで活躍する選手にスポットを当てたものでした。
その中でも特に番組の中心に据えられたのが、女子サッカーと女子バレー。
女子サッカーはなんと言っても、昨年行われた女子サッカーのワールドカップでの日本チームの優勝が大きな話題となりました。その出来事は、3月11日に東北地方で発生した未曾有の大震災から立ち直ろうと前を向いて歩み始めた日本中の人々に大きな希望と感動を与えてくれました。
その奇跡は、女子サッカーに携わる方々の並々ならぬ努力の末に訪れた必然だったのかもしれません。
そんな優勝の大きな立役者となったのが、岡山県北にある女子サッカーチーム・岡山湯郷ベルの福元美穂選手と宮間あや選手でした。
また、女子バレーでは、我らが岡山シーガルズの山口舞選手は一昨年の世界バレーにおける銅メダルの立役者であることは言わずもがな。
昨年開催されたロンドンオリンピックへの出場切符をかけたワールドカップでは惜しくもチケットは逃したものの、ブラジル、アメリカという強豪から全日本チームは見事勝利を飾りました。
そのチームに、同じくシーガルズの森選手が、負傷した山本選手に代わって急遽招集され、本番まで間もない中を必死の調整を重ね、世界を相手に見事なプレーを披露したことは記憶に新しいことと思います。
そんなめざましい活躍を見せた、女子サッカー選手と女子バレー選手に対して、世界を相手にする際の思いやチーム内でのエピソードをインタビューで聞いていく、という内容を主軸としつつ、岡山や香川で活躍する女子スポーツ選手を紹介していく、というのが番組の内容でした。
番組自体は約1時間ありましたが、ここではシーガルズの選手が登場した件について、内容をご紹介したいと思います。

まず番組最初は、女子サッカーのワールドカップの映像が流され、既にみなさんも何回も見たであろう、PK戦でゴールを冷静に決めた宮間選手が見せた、ちょっと『ムン!』という口をしてどことなくユーモラスな風情で見せてくれたガッツポーズなどが紹介されました。
その後、今度は女子バレーのワールドカップの紹介です。
ワールドカップでのプレー風景映像と共に、『火の鳥日本の一員として、岡山シーガルズの山口舞と森和代が躍動しました』というナレーションが入ります。

CM明けて、V・プレミアリーグでの始球式の様子。
ヘリコプターから投下されたバレーボールを、ユニフォームを着た宮間あや選手がアンダーで軽くボールを上げた後、サッカー選手らしく軽やかにリフティング!会場からは拍手と大喝采!
何回か笑顔でリフティングをした宮間選手は、左足のインサイドで軽くぽーんとボールを福元選手に渡すと、それを受け取った福元選手はフローターサーブ(?)でシーガルズコートへボールをサービスしました!
それを受けたのは山口舞選手。
見事始球式を終え、宮間選手は飛び跳ねるように両手を挙げてガッツポーズをし、福元選手は無事にきれいにサーブができた安堵からか満面の笑顔で拍手をし、二人は両手を高々と挙げて嬉しそうにハイタッチ!
その後、シーガルズの試合映像が映りますが、コートからからカメラはパンして観客席へ。
会場入口方向のエンド側の一般席の中段くらいにカメラが移動すると、そこには熱心に試合を見つめる宮間選手と福元選手がいました。
・・・僕はそのエンド側の指定席にいたのですが、そこにお二方がいらっしゃったのは全く気づきませんでした・・・
『今回は4人に同じ質問をぶつけ、日の丸を背負う重みや世界の舞台で得られるもの、共通の考え方や競技による違いがあるのかを探ります』というナレーションの元、まずは女子サッカー選手へのインタビューから始まりました。

と、ここで、シーガルズの出番まで話を飛ばします・・・
ここからは、質問毎に、森選手、山口選手のお話を紹介していきます。

とある応接間のような部屋の一室で、ソファーに腰掛けたジャージ姿の森選手と山口選手。
画面下手側に森選手、上手側に山口選手が座り、画面外にインタビュアー(スポーツスピリッツの司会者)の方がいらっしゃって、インタビューは進んでいきました。

1.日本代表の重み
山口舞
「普段生活している中でも、街で会ったら声をかけてくださったり、そういう期待の声って言うのはあるんですけど、みなさんのそういう期待に応えたい、っていう想いがすごくあって。重みというか、心強い、っていう部分でもあると思います」
森和代
「今回のワールドカップは特にそうなんですけど、ほんと最後は紙一重の試合が続いていて、『これを勝てばオリンピックに行ける』、そういう紙一重の試合って言うのは、やっぱりその重みって言うのは、特に今回のワールドカップは感じました」

2.観客の大声援
山口舞
「試合をやっているときには会場のみなさんの声は聞こえるんですけど、プレッシャーになることはないんですけど、私の場合は」
森和代
「私も試合前とかは緊張しても、試合に一回集中するとあまり気にならないんですけど、今回は本当に代々木の体育館もそうだったんですけど、応援席全員が日本の応援をしている、っていう光景を見たとき、『すごいな。バレーボールの力はすごいな』と思いました」

3.国内戦と国際戦で感じる違い
山口舞
「やはり外国のチームだと高さとパワーが違うので、日本人だとうまさとかはあるんですけど、そういう高さとかがあるっていう選手はいないので、そこの部分は違うと思います」
森和代
「海外のセッターは180を超えるセッターが多くて、ツーもジャンプせずに落とせる選手とかも多いので、防ぎようのないツーもあるので、それは高さがちがうな、と思います」

4.外国人ならでは?
森和代
「アメリカの選手、今回日本戦で負けてたんですけど、それでもアップゾーンの選手達も一点取る毎に、踊るような、踊って楽しんでるような(笑)。日本じゃ(負けてる時は)絶対そういうことは考えられないですけど、本当に負けて劣勢でも一点決まればみんな一緒に踊って、とかいうのを見て、『ああ、すごいな』と」
山口舞
「ケニアは、一点決まる毎に、走り回るんですよ(笑)。今までそういう海外のチームとやったことがなかったんで、最初はびっくりしました」

このあたりから、何となく緊張も解けてきたのか、お互いの話に相づちを打ち合ったり、笑ったり、といった感じになってきました。

5.モチベーション維持の方法は?
山口舞
「試合が始まったら本当にあっという間に終わってしまうので、ずっとばたばたしている感じ、ですね。」
森和代
「午前中ミーティングして、練習行って、お昼。で、試合が終わるのが大体9時とか10時。で、次の対戦チームのビデオ見て、ってすると、ほんとにもう一日があっという間で、気づいてみると『あぁ、最終日・・・』という感じだったんで(笑)」

6.試合に出ていないとき
山口舞
「いつ出てもいいように、気持ちの準備はしていたんですけど、やっぱり外から試合を見ることが多かったのですごい冷静に見れたっていうのがあって、もしコートに入ったら『こういうことをしたほうがいい』とか『こうしよう』と考える時間があったので、気持ちの部分でも余裕がありました」
森和代
「私も見ている時間が多かったので、自分は荒木選手と岩坂選手がミドルで入ってて、タイプも身長も違うので、やっぱり『自分だったら』っていうイメージを持って試合を見ていました」

と、ここまで進んで、他のスポーツで活躍する女子選手の紹介となりました。
紹介されたのは、岡山県津山市出身で2011年11月に念願のプロ初勝利をあげた女子プロゴルファー選手・藤本麻子さん、同じく昨年7月のアジア陸上競技選手権で女子ハンマー投げ種目では女子日本人初となるアジア女王となった選手の綾真澄さん、創部20年目の天満屋女子陸上部の選手の方々が同じようにインタビューで自らの想いなどを語りました。

再び、シーガルズの選手のインタビューに戻ります。

7.代表と所属チームの兼ね合い
山口舞
「やっぱり、全日本で長い期間試合をして、帰ってきたら疲れが残っているので、体の切れとかもなかなか戻らない、ということは感じます。」
インタビュアー
「プレーの上でも両チームを行き来するっていうのは難しさがありますか?」
山口舞
「シーガルズにいるときと全日本にいるときの自分自身の役割が違うので、プレースタイルは変わらないんですけど、チームでの立場が違うので、そこは大変です。
木村選手は高校生の頃から全日本に入っているので、それが当たり前って言うふうに本人も言っていたので、慣れてるっていうか」
インタビュアー
「切り替えるって言うことなんですか?」

ここで、山口選手、森選手の方を見ながら話し合うようにして、
山口舞
「なんでしょうね、体力があるんですかね」とちょっと笑いながら。
森和代
「それが普通になってしまっているっていう。」
インタビュアー
「森さんも二つのチームを行き来する中で難しさってありますか?」
森和代
「そうですね、全日本ではミドルの選手はサーブカットはしないですし、レシーブ練習もだいぶ減るんですけど、シーガルズはミドルはレシーブをする場面が多いので、そういう部分で大変な部分はあったんですけど、ブロック練習をしている後ろでボールを拾いながらちょっとレシーブをやったりとか(笑)自分なりにレシーブの慣れを・・・」

8.代表を経験して
山口舞
「いろんな試合を経験する中で、プレーはもちろんなんですけど、ほんとに気持ちの部分が大事だな、というのを感じて、集中してブレない気持ちって言うのがプレーにも大きく影響しますし、試合だけじゃなくてそれまでの普段からの練習で取り組む姿勢って言うのが、ほんとに試合で出てくるので、練習から試合に直結した考えで取り組むって言うのが大切だな、っていうことを改めて感じました」
森和代
「全日本では体育館も良い体育館で食事もすぐ摂れてっていう、そういう環境はすごく良いんですけど、やっぱり、できる選手の集まりなので、私達のチームのように、自分自身と向き合ってとか、自分がうまくなるためにはどうしたらいいのか、という、そういう部分のうまくなるための環境は私達の方がすごく良いと思うので、今若い子達も厳しい練習をしているんですけど、その厳しさって言うのは自分のためでもある、っていうことを伝えたいと思います」

9.ロンドンオリンピックへ向けて
山口舞
「オリンピックは小さい頃から憧れていた舞台でもあるんですけど、その頃はまさか自分がそこに行くチャンスがあるっていうことは考えてなかったんですけど、昨年世界選手権でメダルを取ってからオリンピックを意識するようになって。でもまずは5月に行われる最終戦で切符を取る、ということを目標として頑張っていきたいと思います」
森和代
「わたしはやっぱり、オリンピックに向けてって言うよりも、そのために、今の一日だったり、今リーグが始まって試合があるんですけど、その一日一日の積み重ねが左記にあると思うので、オリンピックって言うよりもまず、いまの自分ができることをやっていきたいなと思います」
山口舞
「全日本のチームとしても、オリンピックに出場することはもちろんなんですけど、金メダルを取るって言う目標を掲げてやっているので、そのためにいま自分自身ももっと成長しないといけないと思うので、今できることをやって、自分の課題って言うものにも挑戦していきたいと思います」
森和代
「今回のワールドカップもそうなんですけど、中国戦やセルビアとか、ここで勝ちたい、とか、中国は苦手意識があるとか、そういういろんな条件がかさなった中でも勝ちきれる強さがあれば、やっぱりチャンスもあると思うので、今回ブラジルやアメリカに勝てたって言う自信もあるので、オリンピックでメダルを取るって言うこともみんな実感を身近に感じれるようになったと思うので、ここで!っていうときにみんなの力を出せれば良い結果が出せるんじゃないかな、と思います」

とここで再びブレイク。
『スポーツスピリッツ ファッションキング&クイーン選出』ということで、今まで番組に出た女性アスリートの方々が画面にポーズを取りながらフラッシュで登場し、彼女たち(及び男性アスリートも)のファッションでこれは!と思うものに投票してファッションキング&クイーンを決めようではないか!という企画のお知らせが入りました。
OHKのホームページ上で投票できるこの企画。
僕ももちろんホームページを拝見して投票しましたが、誰に投票したかは・・・秘密です。

ブレイク開けて、女子サッカー選手の福元選手、宮間選手から、女子バレー選手の森選手、山口選手への質問が始まりました。
といっても、直接対談したわけではなく、福元・宮間両選手からの質問をフリップで用意して、インタビュアーが聞いていく構成となりました。

10.ホテルでベッドが小さくて困ることはない?
山口舞
「私自身はそういう小さくて困ることはないんですけど、180を超える選手になってくると布団から足が出てる、とかっていうのはあります」
インタビュアー
「このベッドは寝づらかった、っていうのはありますか?」
山口舞
「特にはないです・・・。どこでも寝れます」

僕は身長が182センチありますが、ビジネスホテルでもそんなにベッドが小さくて困ったっていうことは無いですね。多分180後半くらいから結構ベッドが小さい、っていうことが出てくるかもしれないですね。
といいつつ、僕自身は、ビジネスホテルではあまり布団をすっぽりかぶらず、足は自ら出しているので気づいていないだけかも・・・
さらに余談で言うと、ビジネスホテルでは、掛け布団の内側(体側)にシーツがビチーっと足下側までぐるりと袋のようになっていることがほとんどで、僕はそういうくるまれてしまうのが嫌なので、ホテルの布団に入ってまずやることは、まずそのシーツの端が敷き布団の中に巻き込まれているのを引き出して、うっすーい毛布的な感じでかける、っていうことから始まります。
ほんとに余談ですね・・・

インタビュアー
「森さんはどうですか?」
森和代
「私は、腰には堅めが良いというので、私は固い方が好きです(笑)。柔らかいと、次の日とか朝起きたときに腰がいたかったりするので、やらかいよりも固いほうが好きです。」
インタビュアー「もし柔らかかったときはどうするんですか?」
森和代
「マットみたいなものをしいたり、真上に寝ずに横向きで寝たり」
インタビュアー
「床に寝たりすることは?」
森和代
「床は・・・無いです(笑)」
インタビュアー
「(福元選手は)床に寝るらしいですよ」
森和代
「(笑)お聞きしたことがあります。テレビでこないだ(笑)」
インタビュアー
「あ、それ僕が聞いたのかな」
森和代
「宮間さんは・・・ふかふかが(笑)好きって」
インタビュアー
「今回は森さんは誰と一緒だったんですか?」
森和代
「荒木選手と」

お!この情報は僕は初耳でした。
森選手が全日本に合流されたとき、誰と一緒なのかなぁ、と色々考えていたのですが、改めて荒木選手と森選手が一緒だったというのを聞くと、全日本に急遽招集された森選手とキャプテンの荒木選手(しかも岡山県倉敷市出身)という組合せは、なるほど納得いく感じだなぁ、と思いました。
荒木選手はいつも木村選手と一緒、と言うイメージがあるのですが、そうなると木村選手はどたなと一緒だったんでしょうね。

インタビュアー
「荒木選手も大きいですよね。どうでした?荒木選手」
森和代
「やっぱりあの、ベッドもそうなんですけど、入口とかで頭を打ちそうになったりとか。試合に出なかったときはホテルでトレーニングするんですけど、ジャンプすると危なかったりとか(笑)。そういうのはよくあります」
インタビュアー
「ホテルの部屋とかで二人でいるときとかってなにしてるんですか?」
森和代
「荒木選手は岡山出身なので岡山トークとかよくしてて(笑)。広島の時に外に呼ばれたんで行ってみたら、両備バスがいっぱい並んでて(笑)。『あ!両備両備〜!』とか荒木選手が言ってて。『あ〜、ほんまやね〜』つって(笑)。『なつかしー!』って(笑)」

再び、福元・宮間両選手からの質問です。
11.声を掛けられて困ることは?
山口舞
「岡山では声を掛けられるっていうことは増えてきてるんですけど、困るっていうことはないですね。」
インタビュアー「人がばーっていっぱい来たときに一人一人対応している?」
山口舞
「そんなにいっぱい来たことは無いんですけど。中学生くらいの男の子達が何人かでパーって来たときは、普通に買い物をしてたんですけど、あまり気づいていないふりして買い物してました(笑)」
森和代
「前、一回、買い物をしてたときに、店員さんに捜し物が見つからずに声を掛けたときに、そこに案内された時に『森さんですよね。この前応援に行きました!』と言われたときは、逆に嬉しかったです(笑)」
インタビュアー
「ちなみにお買い物って色々行かれるんですかお二人は?」
山口舞
「結構買い物は好きです。服とかも買いますし、特に買うものが無くても、見るだけでもすごい気分転換になるので、良く行きます」
森和代
「よく行ってるお店が一緒なので、買うものがかぶらないようにするんですけど(笑)。お店の方も『こないだこれ、山口さんが買って行かれましたよ』って教えてくれたり(笑)」

続いて、福元選手からの質問です。

12.高くジャンプするコツを教えて
森和代
「私は生まれが田舎だったので、毎日山を登って学校に行ってたので、小さい頃からジャンプ力があったほうでした(笑)。自然に筋力トレーニングをしてたみたいで(笑)」
山口舞
「私も田舎なので(笑)、小さい頃は海が近いので砂浜を裸足で走ったり、トレーニングじゃなくて遊びで走っていたので」
インタビュアー
「それでは、海派、山派で、自然の中で鍛えたって言う」
森・山口
「(笑)」
インタビュアー
「全然意識してジャンプの練習とかはしなかったんですか?」
山口舞
「高校に入ってから、高く飛べる方法というか、高く飛ぼうとしないことが高く飛べる?コツ?(笑)。高く飛ぼうとすると、すごい力が入ってしまうので、そうするとジャンプができないので」


と話の途中から締めの音楽が始まり、番組は終わりました。
最後突然終わった感もあるインタビューでしたが、色々なお話しが出てきて、なかなか良かったです。
最後の方はお二人とも緊張がほぐれてきたのか、表情も和らいでいました。

締めの後は次回のスポーツスピリッツの紹介がありましたが、なんと次回は我らが岡山シーガルズの岡野弘子選手です!
今シーズンから主将を務める岡野選手。
一体どういう話がでてくるのでしょうか!?
これは見逃せません!

というか、既にこれを書いている時点で放送は終わっていて、もちろん録画はばっちり完了しております!
これも時間を見てレポートしていきたいと思います!


ということで、ちょっと堅めの書き方になってしまいましたが、スポーツスピリッツ特番のレポートでした!
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by dafeng5 | 2012-01-14 00:48 | その他


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