2011V・サマーリーグを振り返って

2011年7月1日に開幕した2011V・サマーリーグ。
プレミアリーグ、チャレンジリーグに所属する全国の16チームが一同に会し、7月1日〜3日の一次リーグ、9月10日〜11日の決勝リーグを戦い、頂点を決める大会が、このV・サマーリーグです。
我らが岡山シーガルズは、一次リーグの第1ブロックを2位で通過し、決勝リーグでは第2ブロック1位の日立リヴァーレ、第1ブロックの2位上尾メディックスと同じBグループに属することになりました。
奇しくも同じグループに属するのが、昨シーズンで入れ替え戦で対戦することになっていたチャレンジリーグの首位、2位のチームで、侮ると足をすくわれることは間違いない強豪チームです。

そんな、2011V・サマーリーグの決勝リーグに、9月10日、11日の両日、観戦に行ってきました。
既に大会終了から一日経っているため、ほとんどのバレーボールファンが結果をご存じとは思いますので、詳しい説明よりも、会場の何となくの雰囲気と、我らがシーガルズの激闘の様子を、写真を交えて紹介したいと思います。

会場となったのは、兵庫県は加古川市にある、加古川市立総合体育館。
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なかなかに大きな体育館で、中にはには綺麗に芝生が植えられ、鮮やかな緑が目にまぶしいほどです。
両日とも快晴で、そんな碧空のもと、コンクリートの薄い灰色の壁がよく映える会場でした。

コートはこんな感じです。
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一日目はこの写真のような感じで、コートが二面取られ、同時に試合が行われました。
観客席は一日目は二階自由席だけでした。
二日目は、左右に思い切りコートが振られ、真ん中の空いた場所に優勝決定戦用コートが用意され、その再度に位置する場所に一階自由席が設営されていました。

余談ですが、当方、初日は当日券で良いか、と思って前もってチケットを買ってなかったのですが、前売り券の方が若干お安く買える、ということを知って、やっぱり買っておくかと思いつつ、なんとなく買いそびれてしまって、結局当日券で観戦しました。
一方、二日目は事前に決勝戦を近くで見ることができる1階自由席のチケットを買っていたのですが、自由席の席幅が狭く、僕だと身長や体格的に足がつかえそう・・・、ということで、結局2階席からの観戦となりました。
1階自由席の方がチケット高いのに・・・。残念・・・
と思いつつ、大体客の入りが落ち着いた1階自由席を見ると、満席・・・
なぜここに1階自由席のチケットを持ちながら2階自由席に甘んじている僕がいるのに満席なのだ・・・と、ちょっと不思議に思いつつ・・・

と、余談はさておき、サマーリーグ当日の様子をお伝えします。
なお、どうもカメラ(というかレンズ)の調子が悪く、主力の望遠レンズがワイド端で全然オートでピントが合わず、広めの絵がほぼ全滅・・・。どうしても合わないときはちょっとズームするかマニュアルで合わせたのもあるのですが、小さいファインダーなのでなかなか・・・
そんなこんなで、試合の写真は二日目のみとなりますので、今回のレポートは2日間の我らがシーガルズの印象的な事柄を述べていく形で進めて参ります。

今回のサマーリーグは、基本的に若手を中心とした構成で、全日本に招集されている選手達は基本的に今はどのチームもいません。
そのため、どのチームもプレミアリーグ・チャレンジリーグ中のメンバー構成とは若干異なることもあります。
岡山シーガルズでは、岡野選手、若浦選手、森選手らがベンチ入りせず、その他のメンバーで試合に臨んでいました。

今回の決勝リーグで最初に印象的だったのが、リベロです。
今回、スタメンでリベロを務めたのが瀬尾選手。
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最近は丸山選手からスタートすることが多かったのですが、逆に今回の決勝リーグでは瀬尾選手が最初から出場されていました。
シーガルズではリベロは激戦区ですので、瀬尾選手も期するところも多かったと思います。
ところで、改めてVリーグオフィシャルの結果を見てみると、リベロよりも村田選手が非常にサーブレシーブでは狙われていることがわかり、全日本の試合でも最近は山口選手が狙われるようになってきましたが、サマーリーグに限らず、結構やはりサーブはどこかに集中して狙っていくのだなぁ、と素人ながら思いました。

その村田選手ですが、かなり力強く鋭いスパイクを決めている印象がありました。
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サーブのフォームもとても力強さを感じましたが、シーガルズでは今、山口選手が全日本から持ち帰ってきたタイヤをハンマーで叩く練習を取り入れ、パワーアップを図られている、という地方新聞の記事があり、そのあたりの成果が出てきているのかなぁ、と思いました。
その山口選手も、ワールドグランプリなどで拝見していると、スピードとスパイクの鋭さが増しているように感じましたので、シーガルズ全体でそのあたりの底上げも着実に進んでいるのではないか、と思いました。

もう一人、このサマーリーグでかなりの活躍を見せていると個人的に思っているのが、この方。
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そう、高松未選手です。
ブロックはもともと得意とする選手ではありましたが、押し込みやスパイクに力強さが見受けられるようになってきました。
最近の全日本の試合で、「え?今の誰が打った?」みたいな、思いのほか速いスパイクがあったとき、大概山口選手だった、ということが多いのですが、このサマーリーグでは、僕的には同じ感覚を高松選手に抱きました。
ここ数年は怪我などに悩まされていましたが、この活躍でレギュラー陣を脅かす存在となるのではないでしょうか。
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最近のシーガルズでは安定した動きを見せていると思うのが、川畑選手です。
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川畑選手は、多少厳しいボールなら打ってしまえるような柔軟さを持っていて、そのあたりに山口選手に共通するものを感じる、ということはこれまでにも書いていましたが、最近のシーガルズで積極的に行われる攻撃のバックアタックやフェイント→ブロードみたいなプレーの要ともなっているのがこの川畑選手だったりします。
特にバックアタックでは、決勝リーグでは宮下選手との息もばっちりで、NEC戦では思わず「え!?バックアタック!?」と不意をつかれるような絶妙なバックアタックがあり(もちろん、ちゃんと得点しました!)、会報誌でも監督が仰っていましたが、バックアタックはシーガルズの新しい武器の一つとなってくるのではないでしょうか。
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川畑選手は比較的おっとりしているような印象もあるのですが、最近は表情にも刺すような鋭さや空気を出すようにもなってきていて、これからがますます期待できる選手と思いました。
よく考えると、シーガルズの試合を写真に撮って整理していると、最近は川畑選手を結構撮っていたりするので、やはり試合の中で存在感を放っている選手の一人なんだな、と思います。
というか、改めて調べてみると、まだ川畑選手、21歳ですよ!若い!この若さでこのまま成長し続けたら、かなりすごい選手になるのではないだろうか、と思うのですが、どうでしょうか。

そして、今回の決勝リーグでかなり目立っていたのはこの方!
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関李香選手です!
先日のミニ国体の際は、コンビがあわなかったり、若干ミスも見受けられたのでしたが、今回の決勝リーグではすばらしい大活躍!ミスなんかほとんどなかったのではないでしょうか。
サーブにスパイクにブロックにと獅子奮迅の活躍でした!
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関選手が決め出すと、当然相手の方も左右どちらか、という選択肢が発生してくるため、効果的にゲームをくめるようになってくると思います。
僕は岡野選手、宮下選手というセッターの方のファンでありますが、宮下選手のトスとスパイクを打つ選手を絡めた写真をよく撮影しますが、そういう意味では今回は宮下選手も結構左右振り分けていて、撮りづらいところもありました・・・。まぁ、イコール、相手もどちらを守れば良いか分かりづらい、ということで良いことなのですが。
関選手に限らず、最近のシーガルズは何かしら試合ごとに課題が見え隠れするものの、それを解決しているところが目に見えて分かることも特徴と思います。
これ、リーグが始まったときのポジション、どうなるのでしょうか・・・。ファンとしては楽しみですが、選手としてはレギュラーをかけて大変ですよね・・・。
でも、みんな頑張られていると思うので、ファンとしてはとにかく応援です!

その関選手の國學院大學栃木高校の先輩である福田舞選手。
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サマーリーグでは基本的にメインでは出場されず、ピンチなどで颯爽と登場、という立場だったの思うのですが、やはり出てきたら鋭いスパイクを相手コートに叩きつけていました。
これは、攻撃の緩急の差を選手交代でつけているのだろうか、とも思ったりしますが、全ての選手が機能し出すと、選手交代せずともこのあたりの緩急がつき始めたら相手にとってはやりにくいんでしょうね。
全日本では山口選手が緩の役割を担っていると勝手に思っていますが、急の福田選手や村田選手が安定してくると、昨シーズンの鬱憤は十二分に晴らしていけるシーズンになるのでは!と思います。

他にこの大会で注目されるのが、川島選手と小林選手です。
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小林選手は本当に最近めきめきと目立ってきた選手で、この人が出てきたら大丈夫だと思える選手です。
上の写真のようなスパイクはもちろんですが、ブロックも負けていません!
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身長的には決して恵まれているわけではないですが、高松選手や宮下選手、川島選手と飛べば、それはもうシャットダウン間違いなし、みたいな安心感がでてきました。
コート上ではご自分では『冷静』と仰っていますが、その言葉の通り、冷静にコート上で起こっていることを把握し、的確に対処しつつ、瞬時のプレーは激しく!と、頼りがいのあるプレーを見せてくれます。

そんな小林選手のプレー中、「あ!」と思ったのが、この下のシーンです。
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別に小林選手が宮下選手を押している訳ではないのです。
宮下選手がレシーブかトスをした後、勢いよく後ろにトトト〜っと下がってきたところを、小林選手がふわっと優しくその勢いを殺してあげて後ろに行きすぎないにしてあげているところです。
こういうことって、ひょっとしたらバレーをしている選手なら当たり前のことだったりするのかもしれませんが、プレー中にこういう思いやりみたいなところがとっさに出るのだなぁ、ということに驚きつつ、感心したのです。

そして、その宮下選手です。
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今回、ずっと正セッターとして出場した宮下選手ですが、一次リーグから感じていたことですが、冷静ながらも気迫溢れる、ボールに対する執念に溢れるプレーが随所で見ることができました。
河本監督も会報誌で宮下選手について「全日本の合宿から帰ってきたら目つきが変わっていた」と仰っていました。
サーブしたボールの行く末を見つめるその表情を見ていると、やがて来るシーガルズのセッターとしての将来、そして、全日本でトスを上げる自分の姿を捉えているような、そんな思いを抱きました。

そして、気になる2011V・サマーリーグ決勝リーグの勝敗の行方は・・・


平成23年9月10日 岡山シーガルズ第1試合
対戦相手:上尾メディックス

第1セット:25-18
第2セット:25-15
第3セット:17-25
第4セット:25-22

セットカウント3-1で岡山シーガルズの勝利。

同日、第2試合
対戦相手:日立リヴァーレ

第1セット:25-14
第2セット:25-12
第3セット:25-16

セットカウント3-0で岡山シーガルズの勝利。

平成23年9月11日 優勝決定戦。
対戦相手:NECレッドロケッツ

第1セット:20-25
第2セット:19-25
第3セット:25-22
第4セット:21-25

セットカウント1-3で岡山シーガルズは惜しくも勝利を逃す。

この結果、2011V・サマーリーグ決勝リーグの最終順位は、

第1位:NECレッドロケッツ
第2位:岡山シーガルズ
第3位:久光製薬スプリングス
第4位:上尾メディックス
第5位:日立リヴァーレ
第6位:健祥会レッドハーツ

と決まりました。

NECレッドロケッツとの試合からしばらくして、会場では閉会式が始まりました。
「準優勝 岡山シーガルズ」と読み上げられると、福田選手がトロフィーを受け取りました。
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トロフィーの授与の後、突然報道による写真撮影が行われ、段取りが伝わっていないのか、若干戸惑いの様子を見せていました。

トロフィーの授与が終わると、個人賞の発表がありました。
『チームの優勝に最も貢献した選手』として最優秀選手にはNECレッドロケッツの張 芳赫選手が選ばれました。
そして、大会全体を通じて活躍を見せた敢闘選手として・・・なんと!我らが岡山シーガルズから川島亜依美選手が選ばれました〜!

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この、賞の決定って、多分事前に選手達には伝えられていなかったんだろうなぁ、と思ったのですが、川島選手の名前が読み上げられた瞬間、シーガルズの選手達も「おお〜」みたいな感じでどよめき、当の川島選手ご本人も戸惑いの様子を全く隠さない様子で、写真からもそんな様子が伺えるのではないでしょうか。

トロフィーをもらって元の列に戻った後、前後の選手からなにやらこそこそと言われている川島選手。
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きっと、「知らんかったん?」「全然本当に知らなかったですよ・・・」とか、「おい〜、なんかおごれよ〜」「ええ!?無理ですよ!」とか、「敢闘賞〜敢闘賞〜さすが先輩〜」「ちょ、もう勘弁して・・・」とか、チームメイトならではの表現で川島選手の受賞を祝われていたんでしょうね!

表彰式の後、日本バレーボールリーグ機構の木村憲治会長から挨拶があり、さる3月11日の大震災で被災された方々への思い、そして自分たちとしてできることとして、”がんばろう東日本!震災復興支援チャリティー大会”と銘うった今大会を開催した思い、そして、来場者へのお礼などをお話になりました。
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最後に選手によるサインボールの投げ入れが行われました。
選手は各チーム毎に一人ずつ。
シーガルズからはどの選手が出てくるのかな、と見ていると、なにやら前の方で押し合いへし合いがあり、押されるように進み出てきたのは川島選手です!
きっと「敢闘賞〜敢闘賞〜」と冗談で言われたりしたのかもしれないですね。
ともあれ、川島選手、選ばれたからには自分がシーガルズの代表として来場者の方々、震災に遭われた方々への感謝の気持ち、がんばれ!というエールの気持ちなどを代弁しないと!と、思い切ってボールを投げ入れられました!
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これをもって、7月と9月の5日間続いたサマーリーグも終わりを迎えました。
選手達はまた思いを新たに、次のステップへ向けて歩き始めます。
このサマーリーグでは、新たな攻撃のパターン、流動的なメンバー構成など、何となく何かを見定めるようなところもあったような気もします。

とはいえ、本当のところはこの方のみぞ知る・・・というところなのでしょうか。
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ちなみに、優勝決定戦で驚いたのが、河本監督のタイムアウトのタイミングでした。
追い込まれているときなどにタイムアウトをかけ、選手達になにやら指示等を出されています。
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このタイムアウト直後は、なぜか本当に高い確率でシーガルズが得点しているのです。
タイムアウトのタイミングはかなり戦略的にも重要と思うのですが、そういう意味では、このタイムアウト→直後は得点、という流れって、かなり戦略的に成功しているわけで、それが際だっていたので驚いたのです。

余談ですが、上の写真で河本監督の右にあるパトランプ。タイムアウトの時などは音と共にこのランプが光ります。
逆サイドの際、結構良いタイミングで突然「ピーヨピーヨピーヨ」と赤いパトランプが点滅しだして、河本監督は全く覚えのないパトランプ点灯に「わし何もしてないよ!」みたいな様子で、会場は一時笑いに包まれました。
とんだハプニングで監督もびっくりされたことと思います。

そんなこんなで、サマーリーグも無事終了。
準優勝とはいえ、新たな課題も見えつつ、直近の試合での課題は確実に解決していることが見えたことが大きな収穫なのではないか、と思いました。
次は10月の国体。
いかなるシーガルズを見ることができるのか、今から楽しみです。

ということで、2011V・サマーリーグ決勝リーグのレポートでした。



おまけ。
決勝リーグのあった10日・11日は両日とも快晴で、外の温度はうなぎ登り。
駐車場から会場に行くまでの短い時間だけで汗だくだくです。
その汗も一気に引いてしまうほど、会場内はエアコンがよく効いていました。
だからなのか、下のような光景が・・・
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アスリートにとって体を冷やすことは天敵、とは思いますが、ここまでみんなが揃って寒さ対策をしていることは無かった気がするので、写真を撮ってみました。
でも、選手達にとってはせっかく温まった体を冷やすわけにはいかないから大変でしたよね・・・

また、先ほども書きましたとおり、会場内はエアコンが効いていましたが、シーガルズの事務局や各チームの受付の方々は、会場の外のテントで受け付け業務を行っていました。
受け付けもしないといけないし、暑いし、で、とても大変だったと思います。
事務局の方々もお疲れ様でした!

最後に超余談です。
体育館の入口から入ってすぐ右に曲がるとすぐそこに観客席があり、その右手にコートを挟んで向かい側の観客席に行くための通路があり、大体の人はその通路を行き来していました。
その通路の途中に飲料の自動販売機があったのですが、やはりこの暑さからかお茶やスポーツドリンクなど、ペットボトル系の飲み物は全て売り切れ。
でも・・・実は先ほどの、入口曲がってすぐの観客席の後ろの方にも体育館の奥の方へ行く通路があって、その通路の一番奥はそのまま右手の方に伸びていて、逆側の観客席にも行けたんです。遠回りなのであえてそちらを通人もほとんどいなかったのですが。
実は、その遠回りの方の通路にも実は自動販売機があったんですよね・・・
僕も優勝決定戦が終わった後、閉会式の様子を撮影するのに体育館の奥の方に行ったのですが、サインボールの投げ入れが行われるということで1階自由席のある方へ向かうために、その遠回りの方の通路のほうが逆に近いのでそこを通ったのですが、その時初めて自販機があることに気づいて。
もちろん・・・ペットボトル系の飲料も余裕でありました。売り切れが全く無かったのです・・・
全てが終わった後に気づいても、時既に遅し・・・
本当に超余談ですいません・・・

あと、記事中に出てくる選手達のコメント、完全に僕の勝手な想像なので、選手達がそういうことを言っているわけではありませんので!
誤解することもないとは思いますが、念のため。
でも、激戦の後ですから、そんな会話があったりしても良いかな、と思います。
ともあれ、閉会式での川島選手の敢闘選手賞受賞では、普段見ることのできないシーガルズの選手達の顔を見ることができて良かったです!

以上、本当にレポート終わりです。
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by dafeng5 | 2011-09-12 21:30 | 試合など


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